Come to see the Tipon and Piquillacta .

さあ10月1日(土)です。もお残り3ヶ月で2016年も終わり、2017年へと進みます。来年への計画の飛躍をそろそろ考えて行く時期に入ると思われます。 時間は、本当に皆に平等であり、そこは素晴らしい事ですが、1日が過ぎて行くのが本当に早い、24時間ってこんなに早かったかな~って。。。改めて考えさせられます。時空・不思議な世界・ この世の物は、全てに設計図が存在して、場所×2で、変化していく万物。 最近、私が1番印象を受けたTV番組は、NHKで放送されてた恐竜の番組でした。凄く、HOTで注目されてる分野であり、徐々に世界で化石が発見されて、専門家が色んな説をたてる。1億年前以上の、生存してた長~い歴史、私たち人間よりも、長く進化して生きてた彼ら。 地球は本当に古~い、古~い、宇宙船なんです。46億年以上も宇宙に浮遊してる物なのです。 考えるだけで気が遠くなり、可笑しくなりそうです。(^o^)v 全ての物が小型化になって、地球上に多種なる生物が存在してます。 なんなんだろうね。?神様から、与えられた挑戦状に私は、受け止めてます。宇宙は、無限広く、そこには生物が住んでる惑星が他にもあるでしょう。 私が思うに、何処の惑星の生物の誰が先に、[解読する]かを、投げかけられてる感じが、ひしひしと伝わってきます。解読とは{惑星とは何か?何故この様な球体を宇宙に撒いたのか、何故、四角形や三角形、円、などは存在させなかったのか? また、生物が小型化になった今の時代に、争いもありながらも、知能を与えて、共存共栄を試されてるかのようにも伺えるし、} 知能が発達する本当に良い環境は、広く物事を知る事だろうね。 知能にストレスは=危険因子の増大。クラシュする自爆因子を増すように、全生物はDNAに組み込まれてる。 ある意味、時空は、私たち生物では、どうにもできない。でも私たちの生活は時間に追われて、セカセカ×2してる。私たちは社会という規律を守る秩序を産みました。そんな中でも、空を見れば、変わらない星空、 何が言いたいかといと、神様は(時の空間=生物界の作り上げた秩序)。 バランスよく保ちなさいよと、メッセージをくれてる感じがしますよね。 バランスがあるから、地球も1日約24時間で回転する。バランスが保たれてるから、生物(人間の私たち)にも習慣というものがある。 バランスがあるから、惑星同士の衝突が起こらない。 物理学の話しになるね。 神は、もしかして物理学が大好きで、基本においてる者なのかもね。(はは。)  皆さんも[解読!!]してみましょう。 余興は、こんなもので次へと進みます。旅コラム継続中。

マチュピチュから帰ってきた次の日Tiponへきました。

 

15世紀から続いてるインカ帝国時代そのまんま、変わらず水が流れてます。600年以上前から変わらず流れてる。嬉しいですね。

 

名残りがある、建築物群

 

農業の灌漑で、水が流れてた事、今も変わらず、 変わってるのは私たち生物のみで、 時空に近い水の流れは、雰囲気を出してくれてます。

 

流れてる。永遠と変わらぬ表現。(そして、清らかに感じるのは、何故でしょうね?水は私たちとは、切り離せない特別なものであることです。)

 

当時の畑の風景。

 

標高3400mの素晴らしい、景色だす。 本当に、ここは気持ちイ~ョ~。

 

 

 

Piquillactaは550年~1100年に栄えた。ワリという人々の村だそうです。

 

もお1000年も前に栄えてました。

 

今では、イメージがなかなか湧きませんね。でも迷路みたいです。

 

おじゃましまーす。

 

その1000もの間に天災が起きて、壊れて行ったのでしょうね。

 

ここでの、生活は最高だったのだと、空を見上げながら感じました。

 

たぶん通路だったんでしょうね。

 

塀は、高かったものだと予測します。

 

ペルーの子供と記念写真。

 

ハイ・チーズ。

 

こんなものかな。

 

近くの町へと訪問させていただきました。

 

ゆっくり時間が流れてます。産業は・・・観光がチョビットと、農業でしょうね。(それだけで、良いんだよ。ゆっくり流れる事は素敵、時空と一緒に進みましょう。)

 

時代がゆっくり流れてるのがわかりますか?都会現代人の皆さん。

今日は、結構大人しい日記でした。クスコに来るまでは、ここへ来ることは計画してなかった。ただマチュピチュへ行く事だけを考えてましたが、周辺の遺跡に行きまくりまして、写真を撮るだけでなく、呼吸を整える感じで、見ることに、色んな感情や、イメージが浮き上がります。 歴史を知る。とまでは偉そうにも言えないが、{見て、感じる}って事は、一番大切だね。 面倒くさくもない。 ただ単に、はしゃぐ欧米人、写真を撮るだけの中国人、には、まだまだ理解が乏しいのが惜しいけど、そおいう人種もいての、共存共栄だから仕方ないけど。 自分では、有意義な時間を使って生きてるけど、もっともっと素敵な旅の仕方は、あるでしょうね。でも、私は、アホ高校出身ながらも、行動に移すことは、忘れず、怠らずに、これからも継続するよん。 だって私は、開発研究者・専門家では無いから。(^o^) 今回も、良い勉強になりました。(ありがとうございます。)

以上Gypsy TOMO!! でした。

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Good evening !!こんばんわ。Gypsy Tomoです。 2009年10月24日まで日本に住んでおり、それから6年4ヵ月海外へ、労働(仕事)・スポーツ(ラクロス)・旅(バックパッカー)・英語(語学留学)・ボランティア(日本人向けの土曜校、ラクロス普及活動)・登山(5000m/6000m級のアタック)実習をしておりました。そして2016年8月7日に、帰国いたしまして、今日に至ります。 36ヵ国を渡り歩き、5ヵ国で仕事をして、3ヵ国でラクロスというスポーツをプレーし、30ヵ国以上を旅してました。 色んな経験談を紹介していきたいと思っております。 どうぞ宜しくお願いします。『Life is Beautiful.』『Life is Action.』『Life is Experience.』『Life is Dance.』『Life is Party.』

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